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<title>ビッグモーメントプロダクションズ...アクティングスタジオ</title>
<link>http://ippei.dreamblog.jp</link>
<description>あらゆるシーンとキャラクターを想定し、より優れたアプローチを実現する。各ステージにおいて、必要なスキル（技術）とアプリケーション（応用）を学ぶ。実践的且つ即効性を兼ね備えた独自のプログラムで、確実にステップアップ。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 13:10:13 +0900</pubDate>
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<title>シチュエイション</title>
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俳優の楽器は自身の内にあります。心は搾り出すのではなく、湧き上がり溢れ出すもの。人生のなかでは稀にしか経験しない心の状態も含め、俳優は役を生きるうえでの色々な心の状態を求められます。このエクササイズは、自身の経験と経験を織り交ぜ創造した情況に100%の意識の集中をして行っていきます。情況が信じられ瞬時に入り込める能力と、情況から影響され、楽に鳴り響く楽器（心）を育みます。そのためにも、野球選手の毎日の素振りと同様に、繰り返しこのエクササイズを行います。このエクササイズは大きく二つに分けられます。楽器のためのシチュエイション俳優に必要な楽器をつくります。俳優に必要な楽器とは、自身で意図して何かに集中し、そこから心の影響を受け、あらゆる音が鳴り響く楽器です。人生では、自身で意図して何から影響を受けることはありませんが、俳優には必要となります。役のためのシチュエイション理解した役の心を俳優が心で理解するためのシチュエイションです。つまり、より理解を深め、役と同様の心の状態を経験するために行います。俳優の立場から見た現実と創造された情況（作品）の違いを簡単に羅列をしてみました。情況が自身にとって嘘、現実感がないすでに先（未来）がわかっている（それでも自身にとっての現実だったら？）セリフ、方向性、etc.・・・が決めら、意識をさせられている（意識すると人にはプレッシャーが生まれます）   </description>
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		<![CDATA[<img style="float: left" src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/situ_1.gif" border="0" alt="役に訪れた情況が自身のなかでリアリティとなるために" width="164" /><br />俳優の楽器は自身の内にあります。<br />心は搾り出すのではなく、湧き上がり溢れ出すもの。<br /><br /><br />人生のなかでは稀にしか経験しない心の状態も含め、俳優は役を生きるうえでの色々な心の状態を求められます。<br /><br />このエクササイズは、自身の経験と経験を織り交ぜ創造した情況に100%の意識の集中をして行っていきます。情況が信じられ瞬時に入り込める能力と、情況から影響され、楽に鳴り響く楽器（心）を育みます。<br />そのためにも、野球選手の毎日の素振りと同様に、繰り返しこのエクササイズを行います。<br /><br /><br />このエクササイズは大きく二つに分けられます。<br /><br />楽器のためのシチュエイション<br />俳優に必要な楽器をつくります。俳優に必要な楽器とは、自身で意図して何かに集中し、そこから心の影響を受け、あらゆる音が鳴り響く楽器です。人生では、自身で意図して何から影響を受けることはありませんが、俳優には必要となります。<br /><br />役のためのシチュエイション<br />理解した役の心を俳優が心で理解するためのシチュエイションです。つまり、より理解を深め、役と同様の心の状態を経験するために行います。<br /><br /><br />俳優の立場から見た<br />現実と創造された情況（作品）の違いを簡単に羅列をしてみました。<br />情況が自身にとって嘘、現実感がない<br />すでに先（未来）がわかっている（それでも自身にとっての現実だったら？）<br />セリフ、方向性、etc.・・・が決めら、意識をさせられている（意識すると人にはプレッシャーが生まれます）<br /><br /><br /><br /><br /><div style="text-align: center"><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0" width="425" height="355"><param name="width" value="425" /><param name="height" value="355" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/fUNjK3rxw8g&amp;rel=1" /><param name="wmode" value="transparent" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="355" src="http://www.youtube.com/v/fUNjK3rxw8g&amp;rel=1" wmode="transparent"></embed></object></div><br /><br /><br /><div class="menu1_box"><div class="menu_name"><img src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/newimage1.gif" border="0" alt="方法" width="180" /></div><div class="category_name"><a href="http://ippei.dreamblog.jp/14/9/"><img src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/sabbotan_ar2.gif" border="0" alt="レペティション" width="110" /></a> <div class="category_name"><a href="http://ippei.dreamblog.jp/14/18/"><img src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/sabbotan_as2.gif" border="0" alt="シチュエイション" width="95" /></a> <div class="category_name"><a href="http://ippei.dreamblog.jp/14/19/"><img src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/sabbotan_ai2.gif" border="0" alt="インプロヴァイゼイション" width="138" /></a> <div class="category_name"><a href="http://ippei.dreamblog.jp/14/20/"><img src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/sabbotan_ass2.gif" border="0" alt="シーンスタディ" width="116" /></a></div></div></div></div></div>]]>
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<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 20:11:00 +0900</pubDate>
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<title>3ヶ月集中クラス</title>
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●期間2010年5月19日〜8月6日週2回　水曜日・金曜日17:30〜21:30&amp;nbsp; 全24回●応募資格心身共に健康な男女●申込〆切2010年5月10日（必着）●レッスン受講費65,000円（税込）※必ずお読みください &amp;#9758; 代金のお支払いについて●申込方法お電話で申込　03-5664-3713Webから&amp;rArr;申込後日、事務局から申込書・他を郵送いたします。申込書に必要事項を記入・写真添付の上、返送してください。（尚、お送り頂いた書類・写真等はご返却致しませんので予めご了承下さい）●お問合せ133-0065　東京都江戸川区南篠崎町2-8-8ビッグモーメントプロダクションズAS3ヶ月集中クラス受付係りTEL : 03-5664-3713　　E-mail : b.m.p@live.jp受付時間 : 10：00〜19：00（土・日・祝祭日除く）</description>
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		<![CDATA[<font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000">●</font>期間</strong></font><br /><strong><font size="2"><br />2010年5月19日〜8月6日<br />週2回　水曜日・金曜日<br />17:30〜21:30&nbsp; 全24回<br /><br /></font></strong><font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000">●</font>応募資格</strong></font><br /><strong><font size="2"><br />心身共に健康な男女</font></strong><br /><br /><font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000">●</font><font color="#000080">申込〆切</font></strong></font><br /><strong><font size="2"><br />2010年5月10日（必着）</font></strong><br /><br /><font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000">●</font>レッスン受講費</strong></font><br /><strong><font size="2"><br />65,000円（税込）<br />※必ずお読みください <font size="4">&#9758; </font><a href="http://ippei.dreamblog.jp/blog/60.html" title="代金のお支払いについて">代金のお支払いについて</a></font></strong><br /><br /><font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000">●</font>申込方法</strong></font><br /><strong><font size="2"><br />お電話で申込　03-5664-3713<br />Webから&rArr;</font></strong><a href="https://ippei.dreama.jp/5/6/" title="レッスン申込"><strong><font size="2">申込</font></strong></a><br /><strong><font size="+0"><font size="2">後日、事務局から申込書・他を郵送いたします。<br />申込書に必要事項を記入・写真添付の上、返送してください。（尚、お送り頂いた書類・写真等はご返却致しませんので予めご了承下さい）</font></font><br /><font size="3" color="#000080"><br /><font color="#ff0000">●</font>お問合せ</font><br /><font size="2"><br />133-0065　東京都江戸川区南篠崎町2-8-8<br />ビッグモーメントプロダクションズAS<br />3ヶ月集中クラス受付係り<br />TEL : 03-5664-3713　　E-mail : <a href="mailto:b.m.p@live.jp">b.m.p@live.jp</a><br />受付時間 : 10：00〜19：00（土・日・祝祭日除く）</font></strong>]]>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 14:59:00 +0900</pubDate>
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<title>レペティション</title>
<description>
演技の基礎・基盤となる大切なエクササイズです。感じて反応をすることを感応といいます。つまり心と心が在っての交流、それは役を生きるうえで必要なコミュニケーション能力となります。人は何かを感じたときに心の内に何かが生まれます。つまり影響を受けたということです。このエクササイズで心の影響を受ける対象は100%相手になります。コミュニケーションの過程のなかで相手のあらゆる瞬間（モーメント）を敏感に拾って、感じて、何かを思う。相手の瞬間にあるものは、色々なものが混在した瞬間です。それを感じたことにより、心が刺激され影響を受け、気分・何かを思い・相手に対しての意思・気持・要求・欲求・想い・感情・etc.・・・が生まれ出てきます。自分から心の何かをつくりだすことはしません。相手に影響を受けた結果として、必然的に何かが生まれるからです。重要なのは、頭を使わないことです。そのためにも言葉を繰り返します。頭で考えて拾うのではなく、衝動的な本能と心が、相手の瞬間、表に現れるもの・表情・行動・印象・雰囲気・ニュアンス・性格・人格・人間性・内面（心）・etc.・・・を拾います。その結果として心が動き、心が変化して行きます。コミュニケーションの過程のなかであらゆる心の影響をお互いに受け合って、楽器（心）のあらゆる音が鳴り響きます。喜び・怒り・哀しみ・楽しみ・切なさ・むなしさ・悲しさ・愛情・好意・反感・甘え・etc.・・・そして、内と外の行動となり表現が生まれ出てきます。その表現は結果で、必然的で自然です。俳優にとって獲得すべき能力、豊かな感受性・・・感じて心が影響を受けることと、制限されたシーンのなかで、自由な表現に繋がるコミュニケーション能力を育むことになります。それぞれの生きてきた環境によっては、感じることが苦手、感じてはいるが音が鳴りづらい、音は鳴ってはいるが表現にまで結びつかない・・・等。このエクササイズを人前で、つまりプレッシャーのある所で感覚的にできるようにして行きます。段階を経て、情況（キャラクター・状況・関係性・役の心・etc.・・・）の理解の下、それを感覚的に持ちながらすすめて行きます。この段階は役をより深く理解することにも繋がります。そして、よりシーンに近づいて行きます。   </description>
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		<![CDATA[<img style="float: left" src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/repe_1.gif" border="0" alt="豊かな感受性とコミュニケーション能力を育む" width="158" />演技の基礎・基盤となる大切なエクササイズです。<br /><font color="#ff0000">感じて反応</font>をすることを<font color="#ff0000">感応</font>といいます。つまり心と心が在っての交流、それは役を生きるうえで必要なコミュニケーション能力となります。<br /><br /><br />人は何かを感じたときに心の内に何かが生まれます。つまり影響を受けたということです。このエクササイズで心の影響を受ける対象は100%相手になります。<br />コミュニケーションの過程のなかで相手のあらゆる瞬間（モーメント）を敏感に拾って、感じて、何かを思う。<br />相手の瞬間にあるものは、色々なものが混在した瞬間です。<br />それを感じたことにより、心が刺激され影響を受け、気分・何かを思い・相手に対しての意思・気持・要求・欲求・想い・感情・etc.・・・が生まれ出てきます。<br /><br />自分から心の何かをつくりだすことはしません。相手に影響を受けた結果として、必然的に何かが生まれるからです。<br />重要なのは、頭を使わないことです。そのためにも言葉を繰り返します。<br />頭で考えて拾うのではなく、衝動的な本能と心が、相手の瞬間、表に現れるもの・表情・行動・印象・雰囲気・ニュアンス・性格・人格・人間性・内面（心）・etc.・・・を拾います。<br />その結果として心が動き、心が変化して行きます。<br />コミュニケーションの過程のなかであらゆる心の影響をお互いに受け合って、楽器（心）のあらゆる音が鳴り響きます。<br />喜び・怒り・哀しみ・楽しみ・切なさ・むなしさ・悲しさ・愛情・好意・反感・甘え・etc.・・・そして、内と外の行動となり表現が生まれ出てきます。その表現は結果で、必然的で自然です。<br /><br />俳優にとって獲得すべき能力、豊かな<font color="#ff0000">感受性</font>・・・<font color="#ff0000">感じて</font>心が影響を<font color="#ff0000">受ける</font>ことと、制限されたシーンのなかで、自由な表現に繋がるコミュニケーション能力を育むことになります。<br /><br />それぞれの生きてきた環境によっては、感じることが苦手、感じてはいるが音が鳴りづらい、音は鳴ってはいるが表現にまで結びつかない・・・等。<br />このエクササイズを人前で、つまりプレッシャーのある所で感覚的にできるようにして行きます。<br /><br />段階を経て、情況（キャラクター・状況・関係性・役の心・etc.・・・）の理解の下、それを感覚的に持ちながらすすめて行きます。この段階は役をより深く理解することにも繋がります。<br />そして、よりシーンに近づいて行きます。<br /><br /><br /><br /><br /><div><div style="text-align: center"><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0" width="425" height="355"><param name="width" value="425" /><param name="height" value="355" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/G0F4vETA0rs&amp;rel=1" /><param name="wmode" value="transparent" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="355" src="http://www.youtube.com/v/G0F4vETA0rs&amp;rel=1" wmode="transparent"></embed></object></div><br /><br /><br /><div class="menu1_box"><div class="menu_name"><img src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/newimage1.gif" border="0" alt="方法" width="180" /></div><div class="category_name"><a href="http://ippei.dreamblog.jp/14/9/"><img src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/sabbotan_ar2.gif" border="0" alt="レペティション" width="110" /></a> <div class="category_name"><a href="http://ippei.dreamblog.jp/14/18/"><img src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/sabbotan_as2.gif" border="0" alt="シチュエイション" width="95" /></a> <div class="category_name"><a href="http://ippei.dreamblog.jp/14/19/"><img src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/sabbotan_ai2.gif" border="0" alt="インプロヴァイゼイション" width="138" /></a> <div class="category_name"><a href="http://ippei.dreamblog.jp/14/20/"><img src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/sabbotan_ass2.gif" border="0" alt="シーンスタディ" width="116" /></a></div></div></div></div></div></div>]]>
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<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 22:06:00 +0900</pubDate>
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<title>空に近い週末〜恋する日曜日・NHK〜</title>
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恋する日曜日・NHK　　作者　福田　裕子１ヶ月前に不慮の事故で夫を無くした京子。ある日、夫の遺品の中から一通のラブレターを見つける。それは夫が京子のまったく知らない女性、うららに宛てたものだった。シーンは京子がうららを見つけ出し、夫のラブレターを手渡すところから始まる。すごくステキな二人のこころを描いた物語です。CAST金森 京 子......中村　羽留香滝沢 うらら......うちだ　くみ</description>
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		<![CDATA[<div><div style="text-align: center"><div><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0" width="560" height="340"><param name="width" value="560" /><param name="height" value="340" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/O47OGwvdSZw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="340" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" src="http://www.youtube.com/v/O47OGwvdSZw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"></embed></object></div></div></div><br /><br /><br />恋する日曜日・NHK　　作者　福田　裕子<br /><br />１ヶ月前に不慮の事故で夫を無くした京子。ある日、夫の遺品の中から一通のラブレターを見つける。それは夫が京子のまったく知らない女性、うららに宛てたものだった。シーンは京子がうららを見つけ出し、夫のラブレターを手渡すところから始まる。<br />すごくステキな二人のこころを描いた物語です。<br /><br />CAST<br />金森 京 子......中村　羽留香<br />滝沢 うらら......うちだ　くみ]]>
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<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 23:14:00 +0900</pubDate>
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<title>体験レッスン受付</title>
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毎週　月曜日・土曜日17:30〜21:00●1レッスン（月曜日・土曜日、どちらかをお選びください）3,500円（税込）●4レッスン（月曜日・土曜日、両日受講可能です）10,000円（税込）※必ずお読みください &amp;#9758; 代金のお支払いについて●申込方法お電話で申込　03-5664-3713Webから&amp;rArr;申込●お問合せ133-0065　東京都江戸川区南篠崎町2-8-8ビッグモーメントプロダクションズASTEL : 03-5664-3713　　　E-mail : b.m.p@live.jp受付時間：10：00〜19：00（土・日・祝祭日除く）●場所 　　稽古場地図（JR田端駅、徒歩３分）</description>
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		<![CDATA[<strong><font size="2">毎週　月曜日・土曜日<br />17:30〜21:00<br /><br /></font></strong><font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000">●</font>1レッスン<font size="2" color="#000000">（月曜日・土曜日、どちらかをお選びください）</font></strong></font><br /><strong><font size="2"><br />3,500円（税込）</font></strong><br /><br /><font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000">●</font><font color="#000080">4レッスン<font size="2" color="#000000">（月曜日・土曜日、両日受講可能です）</font><br /></font></strong></font><strong><font size="2"><br />10,000円（税込）</font></strong><br /><br /><strong><font size="2"><br />※必ずお読みください <font size="4">&#9758; </font><a href="http://ippei.dreamblog.jp/blog/60.html" title="代金のお支払いについて">代金のお支払いについて</a></font></strong><br /><br /><font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000">●</font>申込方法</strong></font><br /><strong><font size="2"><br />お電話で申込　03-5664-3713<br />Webから&rArr;</font></strong><a href="https://ippei.dreama.jp/5/6/" title="レッスン申込"><strong><font size="2">申込</font></strong></a><br /><strong><font size="2"><br /><font size="3"><font color="#ff0000">●</font><font color="#000080">お問合せ</font></font><br /><br />133-0065　東京都江戸川区南篠崎町2-8-8<br />ビッグモーメントプロダクションズAS<br />TEL : 03-5664-3713　　　E-mail : <a href="mailto:b.m.p@live.jp">b.m.p@live.jp</a><br />受付時間：10：00〜19：00（土・日・祝祭日除く）</font></strong><br /><strong><font size="3" color="#ff0000"><br />●</font></strong><strong><font size="3" color="#000080">場所</font></strong><strong><font size="3"> </font></strong><div><strong><font size="3">　　</font></strong><a href="http://aselection.dreamblog.jp/download.html?id=16" title="スタジオ地図"><font face="MS UI Gothic" size="2"><strong>稽古場地図（JR田端駅、徒歩３分）</strong></font></a></div>]]>
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<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 18:29:00 +0900</pubDate>
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<title>アカデミークラス2010年度</title>
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本年度の受付は終了いたしました。ありがとうございました。●期間2010年4月から1年間週3回　月・水・金12:00〜17:00　(20名予定)年間600時間　全120回●応募資格心身共に健康な男女●申込〆切1次募集：2010年2月10日（必着）2次募集：2010年3月10日（必着）●年間費用入所金 63,000円+受講費 315,000円合計 378,000円（税込）※必ずお読みください &amp;#9758; 代金のお支払いについて※分割払いも可、詳しくはお問合せください。●申込方法※申込書ダウンロード（A4サイズでプリントアウトして下さい）ダウンロードできない場合は、こちらから申込資料を郵送させていただきます。申込書に必要事項を記入・写真添付、官製はがき1枚（返信先の住所と宛名を記入）同封の上、郵送してください。（尚、お送り頂いた書類・写真等はご返却致しませんので予めご了承下さい）●宛先133-0065　東京都江戸川区南篠崎町2-8-8ビッグモーメントプロダクションズASアカデミークラス　2010年度受付係りお電話でのお問合せ 03-5664-3713受付時間：10：00〜19：00（土・日・祝祭日除く）●選考方法一次（書類審査）結果は、はがきにて通知します。二次（一次審査合格者　面接・オーディション）</description>
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		<![CDATA[本年度の受付は終了いたしました。<br />ありがとうございました。<font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000"><br /><br />●</font>期間</strong></font><br /><strong><font size="2"><br />2010年4月から1年間<br />週3回　月・水・金<br />12:00〜17:00　(20名予定)年間600時間　全120回<br /><br /></font></strong><font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000">●</font>応募資格</strong></font><br /><strong><font size="2"><br />心身共に健康な男女</font></strong><br /><br /><font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000">●</font><font color="#000080">申込〆切</font></strong></font><br /><strong><font size="2"><br />1次募集：2010年2月10日（必着）<br />2次募集：2010年3月10日（必着）</font></strong><br /><br /><font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000">●</font>年間費用</strong></font><br /><strong><font size="2"><br />入所金 63,000円+受講費 315,000円<br />合計 378,000円（税込）<br />※必ずお読みください <font size="4">&#9758; </font><a href="http://ippei.dreamblog.jp/blog/60.html" title="代金のお支払いについて">代金のお支払いについて</a><br />※分割払いも可、詳しくはお問合せください。</font></strong><br /><br /><font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000">●</font>申込方法</strong></font><br /><strong><font size="+0"><br /><font size="2">※</font><a href="http://aselection.dreamblog.jp/download.html?id=19" title="レッスン申込書"><font size="2">申込書ダウンロード</font></a><font size="2">（A4サイズでプリントアウトして下さい）<br />ダウンロードできない場合は、こちらから申込資料を郵送させていただきます。<br />申込書に必要事項を記入・写真添付、官製はがき1枚（返信先の住所と宛名を記入）同封の上、郵送してください。（尚、お送り頂いた書類・写真等はご返却致しませんので予めご了承下さい）</font></font><br /><font size="3" color="#000080"><br /><font color="#ff0000">●</font>宛先</font><br /><font size="2"><br />133-0065　東京都江戸川区南篠崎町2-8-8<br />ビッグモーメントプロダクションズAS<br />アカデミークラス　2010年度受付係り<br />お電話でのお問合せ 03-5664-3713<br />受付時間：10：00〜19：00（土・日・祝祭日除く）</font></strong><br /><font size="3" color="#000080"><strong><font color="#ff0000"><br />●</font>選考方法</strong></font><br /><strong><font size="2"><br />一次（書類審査）結果は、はがきにて通知します。<br />二次（一次審査合格者　面接・オーディション）</font></strong>]]>
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<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 20:07:00 +0900</pubDate>
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<title>俳優の訓練と継続の必要性</title>
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プロスポーツの分野でも、プロ音楽の分野でもトレーニング、訓練は必要不可欠、永い時間の訓練と継続性が必要であり、至極当然のことと言える。それは、あらゆる分野の仕事においても同じ事が言えると思う。だが、俳優という分野においてはどうだろう？この職業を&amp;rdquo;仕事&amp;rdquo;に選ぶのであれば、他と同様何かをしなければならない。プロスポーツの分野では　上手い　強い　が必要とされ、そしてプラス、強烈な個性・魅力・存在感&amp;hellip;つまり華があるとより必要とされる。プロ音楽の分野では上手いのは当然のことで、やはり華があるとより必要とされる。そしてこれは最も大切なことだが自分の感情や気持を歌、楽器を通して伝えることができる能力と技術を必要とする。そうすると一言で「いい」と言われる。下手・弱い・音痴・指が動かない&amp;hellip;等、これだと答えは　&amp;rdquo;NO&amp;rdquo;　である。何れもよりはっきりとしている。つまりあらゆる分野で仕事として成り立つ為には、様々な重要な要素が必要となり、それらを獲得しなければならない。それでは俳優の場合は&amp;hellip;？俳優においてもそれは同様、そして重要な要素を獲得する方法として「訓練」と「訓練のプロセス」を踏むことが必要になる。日本は欧米に比べると俳優訓練のシステム化が後進国と言えるなかで、プロの俳優を目指すためにどのような訓練と訓練のプロセスを踏めばいいのか？ そして継続すること・・・人は忘れ、衰えて行く動物です。感覚も記憶も身体能力も・・・プロスポーツには年齢の限界がある、そのため常に技術の向上と維持、選手寿命を延ばす為の様々な努力が必要となる。俳優の場合、老いても必要とされ、年齢の限界もない。しかし、何もしなければ確実に向上も、維持もなく、レベル低下は必至。自分を磨き続けることは当然のことだと言える・・・その為にも永い時間が必要になる。プロの俳優を目指す人には勘違い、誤解、甘い考えがあるのも事実・・・現場に出るようになると、現場だけが学びの場になるのはスポーツ、音楽の分野ではあり得ないことです。ある程度のレベルでないと現場にも出れない訳で、出れないのであれば尚更です。現場でしか学べない事もあります。逆を言えば訓練でしか学べない事もある。100回の訓練よりも1回の現場などとよく言いいますが、勘違いしているのは、それは訓練をやり通している人への例えです。現場で学び吸収する力がなければ現場も意味を持たない、寧ろ自信喪失に繋がる。自分を磨き輝かせるためには本試合も練習試合も練習も、求められてる身体作りも当然必要で誰もが解りきってることで、お手軽に手に入れることはできない。欧米では一つの作品の撮影終了後にオーバーホールのための演技レッスンを受けることが通常となっています。活躍している俳優も、そうでない俳優も・・・何かを手に入れ、それを継続させることがより厳しい国なので必然的だとも言えます。プロスポーツ選手が日々欠かさずトレーニングを続けるのと同じ意味を持ちます。常に自分の演技の質を磨き続ける事が、結果、維持向上に繋がる。チャンスを掴み、チャンスを物にする・・・俳優の訓練にベースは在ってもマニュアルはない！それぞれ個性が違い、学び手に入れることも違う。スペシャリストな俳優になるために・・・システムに沿った訓練のプロセスを踏むことは必要不可欠。チャンスが訪れたときにそれを活かせるために・・・魅了する俳優になるために・・・吉田　一平</description>
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		<![CDATA[<font color="#0000ff">プロスポーツの分野でも、プロ音楽の分野でもトレーニング、訓練は必要不可欠、永い時間の訓練と継続性が必要であり、至極当然のことと言える。</font><br />それは、あらゆる分野の仕事においても同じ事が言えると思う。<br />だが、俳優という分野においてはどうだろう？<br /><font color="#ff0000">この職業を&rdquo;仕事&rdquo;に選ぶのであれば、</font>他と同様何かをしなければならない。<br />プロスポーツの分野では　上手い　強い　が必要とされ、そしてプラス、強烈な個性・魅力・存在感&hellip;<font color="#ff0000">つまり華があるとより必要とされる。</font><br />プロ音楽の分野では上手いのは当然のことで、やはり華があるとより必要とされる。そしてこれは最も大切なことだが自分の感情や気持を歌、楽器を通して伝えることができる能力と技術を必要とする。<br /><font color="#ff0000">そうすると一言で「いい」と言われる。<br /></font>下手・弱い・音痴・指が動かない&hellip;等、<font color="#ff0000">これだと答えは　&rdquo;NO&rdquo;　である。</font>何れもよりはっきりとしている。<br />つまりあらゆる分野で仕事として成り立つ為には、様々な重要な要素が必要となり、それらを獲得しなければならない。<br /><br /><font color="#0000ff">それでは俳優の場合は&hellip;？</font><br />俳優においてもそれは同様、そして重要な要素を獲得する方法として<font color="#ff0000">「訓練」と「訓練のプロセス」を踏むことが必要になる。<br /></font>日本は欧米に比べると俳優訓練のシステム化が後進国と言えるなかで、<font color="#ff0000">プロの俳優を目指すためにどのような訓練と訓練のプロセスを踏めばいいのか？</font> <p><font color="#0000ff">そして継続すること・・・人は忘れ、衰えて行く動物です。感覚も記憶も身体能力も・・・</font><br />プロスポーツには年齢の限界がある、そのため常に技術の向上と維持、選手寿命を延ばす為の様々な努力が必要となる。<br />俳優の場合、老いても必要とされ、年齢の限界もない。<br />しかし、<font color="#ff0000">何もしなければ確実に向上も、維持もなく、レベル低下は必至。</font><br />自分を磨き続けることは当然のことだと言える・・・その為にも永い時間が必要になる。<br /><font color="#0000ff"><br />プロの俳優を目指す人には勘違い、誤解、甘い考えがあるのも事実・・・</font><br />現場に出るようになると、現場だけが学びの場になるのはスポーツ、音楽の分野ではあり得ないことです。ある程度のレベルでないと現場にも出れない訳で、出れないのであれば尚更です。<br />現場でしか学べない事もあります。逆を言えば訓練でしか学べない事もある。<br />100回の訓練よりも1回の現場などとよく言いいますが、勘違いしているのは、それは訓練をやり通している人への例えです。現場で学び吸収する力がなければ現場も意味を持たない、寧ろ自信喪失に繋がる。自分を磨き輝かせるためには本試合も練習試合も練習も、求められてる身体作りも当然必要で誰もが解りきってることで、お手軽に手に入れることはできない。<br />欧米では一つの作品の撮影終了後にオーバーホールのための演技レッスンを受けることが通常となっています。活躍している俳優も、そうでない俳優も・・・何かを手に入れ、それを継続させることがより厳しい国なので必然的だとも言えます。<font color="#ff0000"><br /></font>プロスポーツ選手が日々欠かさずトレーニングを続けるのと同じ意味を持ちます。<br /><font color="#ff0000">常に自分の演技の質を磨き続ける事が、結果、維持向上に繋がる。</font><br /><br /><font color="#0000ff">チャンスを掴み、チャンスを物にする・・・</font><br />俳優の訓練にベースは在ってもマニュアルはない！それぞれ個性が違い、学び手に入れることも違う。<br />スペシャリストな俳優になるために・・・<font color="#ff0000">システムに沿った訓練のプロセスを踏むことは</font><font color="#ff0000">必要不可欠。</font><br /><font color="#ff0000">チャンスが訪れたときにそれを活かせるために・・・魅了する俳優になるために・・・</font><br /><br /><br />吉田　一平</p>]]>
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<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 12:38:00 +0900</pubDate>
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<title>　チケットクラス</title>
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チケットクラス（現場、舞台で定期的に受けられない方）●チケット制（1レッスン=1チケット）　　チケット代金12チケット 35,000円　　代金は一括支払でお願いします。（必ずお読み下さい&amp;rArr;代金お支払について）●応募資格　　心身共に健康な男女●チケット代金　　35,000円（12チケット）●日時　　月曜日・土曜日　17:00〜21:00　　（曜日をお選びください） ●申込受付（随時募集）　　お電話で申込　03-5664-3713　　Webから&amp;rArr;申込　　申込書も必ず郵送して下さい。　　※申込書ダウンロード（A4サイズでプリントアウトして下さい）　　ダウンロードできない場合は、こちらから申込資料を郵送させていただきます。　　&amp;nbsp; 申込書に必要事項を記入・写真添付の上、郵送してください。（尚、お送り頂いた書類・写真等は　　返却致しませんので予めご了承下さい）●場所 　　稽古場地図（JR田端駅、徒歩３分）●お問合せ　　133-0065　東京都江戸川区南篠崎町2-8-8　　ビッグモーメントプロダクションズA.S　　TEL　03-5664-3713　　E-mail　b.m.p@live.jp　　受付時間：10：00〜19：00（土・日・祝祭日除く）</description>
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		<![CDATA[<strong><font size="3"><font color="#ff0000">チケットクラス</font>（現場、舞台で定期的に受けられない方）</font></strong><br /><br /><strong><font face="MS UI Gothic" size="3"><font color="#ff0000">●</font>チケット制（1レッスン=1チケット）<br />　　チケット代金12チケット 35,000円<br />　　代金は一括支払でお願いします。（必ずお読み下さい&rArr;<a href="http://ippei.dreamblog.jp/blog/60.html">代金お支払について</a>）</font></strong><font color="#ff0000"><font face="MS UI Gothic" size="4"><strong><font size="3"><font color="#ff0000"><font size="3"><strong><font face="MS UI Gothic"><br /></font></strong></font></font></font></strong></font></font><strong><font face="MS UI Gothic"><font size="3"><font color="#ff0000"><br />●</font>応募資格<br />　　心身共に健康な男女<br /></font></font></strong><font color="#ff0000"><br /><font face="MS UI Gothic" size="3"><strong>●</strong></font></font><font face="MS UI Gothic" size="3"><strong>チケット代金<br />　　35,000</strong></font><strong><font face="MS UI Gothic" size="3">円（12チケット）<br /><br /><font color="#ff0000">●</font>日時<br />　　月曜日・土曜日　17:00〜21:00<br />　　（曜日をお選びください） </font></strong><div align="left"><div><div><div><div><br /><strong><font size="3"><font face="MS UI Gothic"><font color="#ff0000">●</font>申込受付（随時募集）<br />　　</font>お電話で申込　03-5664-3713<br />　　Webから&rArr;</font></strong><a href="https://ippei.dreama.jp/5/6/" title="レッスン申込"><strong><font size="3">申込</font></strong></a><br /><strong><font size="3">　　申込書も必ず郵送して下さい。<br />　　※<a href="http://aselection.dreamblog.jp/download.html?id=17" title="レッスン申込書">申込書ダウンロード</a>（A4サイズでプリントアウトして下さい）<br />　　ダウンロードできない場合は、こちらから申込資料を郵送させていただきます。<br /></font></strong>　　&nbsp; <font size="3"><strong>申込書に必要事項を記入・写真添付の上、郵送してください。（尚、お送り頂いた書類・写真等は<br />　　返却致しませんので予めご了承下さい）</strong></font><font face="MS UI Gothic"><font color="#ff0000"><br /><strong><font size="3"><br />●</font></strong></font><strong><font size="3">場所</font></strong></font><strong><font size="3"> </font></strong><div><strong><font size="3">　　</font></strong><a href="http://aselection.dreamblog.jp/download.html?id=16" title="スタジオ地図"><font face="MS UI Gothic" size="3"><strong>稽古場地図（JR田端駅、徒歩３分）</strong></font></a><br /><font color="#ff0000"><br /><strong><font size="3">●</font></strong></font><strong><font size="3">お問合せ<br />　　133-0065　東京都江戸川区南篠崎町2-8-8<br />　　ビッグモーメントプロダクションズA.S<br />　　TEL　03-5664-3713<br />　　E-mail　</font></strong><a href="mailto:b.m.p@live.jp"><strong><font size="3">b.m.p@live.jp</font></strong></a><br /><font size="3"><strong>　　受付時間：10：00〜19：00（土・日・祝祭日除く）</strong></font></div></div></div></div></div></div>]]>
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<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 19:19:00 +0900</pubDate>
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<title> 山口太郎間違いなく『武器』は増えます</title>
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僕はおおよそ４ヶ月間、このLessonを受けてきました今までの僕の演技の大半は「形」から作り上げるもの。まず台本を読み、解釈による動きと喋りを作り、その中で感情を作っていく。でも今までやってきた事を「空手」に例えると「太極拳」、カンフーで言うなら「外功」に対して「内功」を身につけたくなるのは格闘家なら必然!!&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;あっ、俳優の話かっ！ (^O^)これがこのLessonを始めた理由。&amp;hellip;単純でスイマセン！まぁ正直「method」と言われるものが「内面から作る演技論」と言う事は前々から知っていたし、以前に触れたそれは、浅く、しかも中途半端だった為に、むしろトラウマとして残っていました&amp;hellip;。問題は&amp;hellip;以前は何故トラウマになったか!?それはやっている事が抽象的で、会得しようとする為の方法が見えなかった事。それを実際の現場で使う時の「使い方」が見えなかった事&amp;hellip;。つまり、やってる事の「意味」も「目的」も見えず、その為に悩み続けていたと言う事。そう考えると誰だって嫌になるでしょ!?それが僕を「method」に触れにくくしてる最大の理由でした。しかし&amp;hellip;あれから随分経って、「今なら理解できるかも!?」と思い一平さんのLessonの門を叩きました。そしたら&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;意外にも面白い事っ!! p(^^)q何がって!?だって、スッゴク具体的だったから！僕自身が理屈で解らないと納得できないタイプなんだけど&amp;hellip;「どういうものを身に付けるか！」「その為に行う『三種の神器』！」「訓練の方法！」など&amp;hellip;目の前にある「ヤルべき事」が非常に具体的だとこうもモチベーションが上がるものかと思いました！そしてもぅ一つ&amp;hellip;ここで身につけたものを、舞台、TV、映画など実際の現場でどう使えばいいのかという事もハッキリと解りました！テンポ重視、形重視の現場では難しいと思われ勝ちな部分もありますが、ここでは「表に出す（表現する）感情表現」が大前提ですから、「今&amp;hellip;（自分の中では）もの凄い感情来てたんだよねぇ」という言い訳は通用しません！逆に言えば、「あくまで表現する事の為に全てがある」のですから、&amp;hellip;その為にはどういうスイッチを用意したら良いのか？&amp;hellip;その為にはどういう「感情の爆弾」用意したら良いのか？それを用意して臨んだ芝居は、「natural」ではあっても決して「素」にはならないという事。ここで、僕の中にあった誤解も解けました！理由は簡単！「method」と言えど、それはもちろん台本を解釈して「役」としてのキャラクターを把握した上で行うものだからに他ならない。それがひいては「形」の豊富さにも連動してくるということでもある。&amp;hellip;そう、一平さんのLessonで「これはいい！」と思った事は、「内面発進の芝居」に固執する事なく『形（解釈）重視の芝居との連携の取り方』を教えてくれた事。もちろん「形（解釈）」「内面」いずれも芝居を作る上では大切な事である。ただそれは、一度知れば当たり前の事のように思うが&amp;hellip;実はけっこう「外面からの発進」だけを考えて芝居をしている人は多いのではないだろうか。少なくとも僕はそうでした。 (^O^)そして上手い俳優の中には、「内面発進のやり方」を知らなくても、あまりに豊富な「形の引き出し」を持っている為にそれを感じさせない人もいる。じゃあ逆に必要ないのか!?&amp;hellip;まぁ人によって考え方は様々だと思いますが&amp;hellip;少なくとも僕は、「内面発進の作り方」を知った事によって&amp;hellip;役を作る上で「考え方の引き出し」も「表現の引き出し」も以前に比べてはるかに増えました!!「具体的だったから」迷わず、「形（解釈）との連携で教えてもらったから」今までやってきた事を否定する事もしないで済み&amp;hellip;この４ヶ月の経験は、俳優を続けていく上で「とても大切な」経験となりました。「敏感な楽器としての俳優の身体」を更に鍛え、「相手を察知するアンテナ」により磨きをかける&amp;hellip;今も続けています。 o(^-^)o長々と取り留めもなく話してしまいましたが&amp;hellip;皆さんも良かったら触れてみてはいかがでしょうか？間違いなく『武器』は増えます!! (^0^)/山口太郎『娯楽俳優』山口太郎</description>
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		<![CDATA[<p>僕はおおよそ４ヶ月間、このLessonを受けてきました</p><p><br />今までの僕の演技の大半は「形」から作り上げるもの。</p><p>まず台本を読み、解釈による動きと喋りを作り、その中で感情を作っていく。</p><p><br />でも今までやってきた事を「空手」に例えると「太極拳」、カンフーで言うなら「外功」に対して「内功」を身につけたくなるのは格闘家なら必然!!&hellip;&hellip;&hellip;あっ、俳優の話かっ！ (^O^)</p><p>これがこのLessonを始めた理由。&hellip;単純でスイマセン！</p><p><br />まぁ正直「method」と言われるものが「内面から作る演技論」と言う事は前々から知っていたし、以前に触れたそれは、浅く、しかも中途半端だった為に、むしろトラウマとして残っていました&hellip;。</p><p><br />問題は&hellip;以前は何故トラウマになったか!?</p><p><br />それはやっている事が抽象的で、会得しようとする為の方法が見えなかった事。それを実際の現場で使う時の「使い方」が見えなかった事&hellip;。</p><p>つまり、やってる事の「意味」も「目的」も見えず、その為に悩み続けていたと言う事。そう考えると誰だって嫌になるでしょ!?</p><p>それが僕を「method」に触れにくくしてる最大の理由でした。</p><p><br />しかし&hellip;あれから随分経って、「今なら理解できるかも!?」と思い一平さんのLessonの門を叩きました。</p><p>そしたら&hellip;&hellip;&hellip;意外にも面白い事っ!! p(^^)q</p><p><br />何がって!?</p><p>だって、スッゴク具体的だったから！</p><p>僕自身が理屈で解らないと納得できないタイプなんだけど&hellip;「どういうものを身に付けるか！」「その為に行う『三種の神器』！」「訓練の方法！」など&hellip;目の前にある「ヤルべき事」が非常に具体的だとこうもモチベーションが上がるものかと思いました！</p><p><br />そしてもぅ一つ&hellip;</p><p>ここで身につけたものを、舞台、TV、映画など実際の現場でどう使えばいいのかという事もハッキリと解りました！</p><p>テンポ重視、形重視の現場では難しいと思われ勝ちな部分もありますが、ここでは「表に出す（表現する）感情表現」が大前提ですから、「今&hellip;（自分の中では）もの凄い感情来てたんだよねぇ」という言い訳は通用しません！逆に言えば、「あくまで表現する事の為に全てがある」のですから、&hellip;その為にはどういうスイッチを用意したら良いのか？<br />&hellip;その為にはどういう「感情の爆弾」用意したら良いのか？それを用意して臨んだ芝居は、「natural」ではあっても決して「素」にはならないという事。ここで、僕の中にあった誤解も解けました！</p><p>理由は簡単！「method」と言えど、それはもちろん台本を解釈して「役」としてのキャラクターを把握した上で行うものだからに他ならない。それがひいては「形」の豊富さにも連動してくるということでもある。</p><p><br />&hellip;そう、一平さんのLessonで「これはいい！」と思った事は、「内面発進の芝居」に固執する事なく『形（解釈）重視の芝居との連携の取り方』を教えてくれた事。</p><p>もちろん「形（解釈）」「内面」いずれも芝居を作る上では大切な事である。</p><p>ただそれは、一度知れば当たり前の事のように思うが&hellip;実はけっこう「外面からの発進」だけを考えて芝居をしている人は多いのではないだろうか。</p><p>少なくとも僕はそうでした。 (^O^)</p><p><br />そして上手い俳優の中には、「内面発進のやり方」を知らなくても、あまりに豊富な「形の引き出し」を持っている為にそれを感じさせない人もいる。</p><p><br />じゃあ逆に必要ないのか!?</p><p>&hellip;まぁ人によって考え方は様々だと思いますが&hellip;</p><p>少なくとも僕は、「内面発進の作り方」を知った事によって&hellip;<br />役を作る上で「考え方の引き出し」も「表現の引き出し」も以前に比べてはるかに増えました!!</p><p>「具体的だったから」迷わず、「形（解釈）との連携で教えてもらったから」今までやってきた事を否定する事もしないで済み&hellip;</p><p>この４ヶ月の経験は、俳優を続けていく上で「とても大切な」経験となりました。</p><p>「敏感な楽器としての俳優の身体」を更に鍛え、「相手を察知するアンテナ」により磨きをかける&hellip;今も続けています。 o(^-^)o</p><br /><p>長々と取り留めもなく話してしまいましたが&hellip;皆さんも良かったら触れてみてはいかがでしょうか？</p><p>間違いなく『武器』は増えます!! (^0^)/</p><br /><p>山口太郎</p><a href="http://ameblo.jp/taro-yamaguchi/" target="_blank"><br /><img style="float: left" src="http://ippei.dreamblog.jp/image/free/o0800035210300899216.jpg" border="0" alt="山口太郎" width="300" /></a><a href="http://ameblo.jp/taro-yamaguchi/" target="_blank">『娯楽俳優』山口太郎</a>]]>
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<link>http://ippei.dreamblog.jp/blog/79.html</link>
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<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 12:56:00 +0900</pubDate>
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<title>個人情報保護方針</title>
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■個人情報保護方針当社は、当社が業務上使用する当社の顧客・取引関係者等の個人情報について、個人情報保護に関する法令及びその他の規範を遵守し、かつ国際的な動向にも配慮して自主的なルール及び体制を確立し、以下のとおり個人情報保護方針を定め、これを実行し維持することを宣言いたします。記1. 当社は、個人情報の紛失、破壊、改ざん及び漏えい等を防止するため、不正アクセス対策、コンピュータウイルス対策など適切な情報セキュリティ対策を講じます。 2. 当社は、情報主体（個人情報の本人様）が自己個人情報について、開示、訂正、使用停止、消去等の権利を有していることを確認し、情報主体からのこれらの要求に対して異議なく応じます。 3. 当社は、個人情報を第三者との間で共同利用したり、業務を委託するために個人情報を第三者に預託する場合、当該第三者について調査し必要な契約を締結し、その他法令上必要な措置を講じます。4. 具体的な個人情報収集、取扱いのため以下の原則を定めます。▽個人情報利用原則個人情報の利用は、収集目的の範囲内で、具体的な業務に応じ権限を与えられた者のみが、業務の遂行上必要な限りにおいて行うものとします。当社は、お客様より予め合意を頂かない限り、お客様に提供して頂いた個人情報を第三者に開示いたしません。但し、個人情報保護法等関係法令に定める場合はこの限りではありません。▽禁止事項・ 個人情報を第三者に提供することを原則として禁止します。・ 個人情報の目的外利用、通常の利用場所からの持ち出し、外部への送信等の個人情報の漏えい行為をいたしません。・ 当社従業者は、業務上知り得た個人情報の内容をみだりに第三者に知らせ、又は不当な目的に使用してはなりません。その業務に係る職を退いた後も、同様とし必要な措置を講じます。・ 次に示す内容を含む個人情報の収集、利用又は提供を行いません。 1. 思想、信条及び宗教に関する事項2. 人種、民族、門地、本籍地（所在都道府県に関する情報を除く）、身体・精神障害、犯罪歴、その他社会的差別の原因となる事項3. 勤労者の団結権、団体交渉及びその他団体行動の行為に関する事項4. 集団示威行為への参加、請願権の行使及びその他の政治的権利の行使に関する事項5. 保健医療及び性生活に関する事項▽お問合せ「個人情報に関するお問合せにつきましては、下記の『お問合せ窓口』までご連絡ください。ご本人様であることを確認させていただいた上で、対応させていただきます。」お問合せ窓口ビッグモーメントプロダクションズAS個人情報担当窓口電話番号：03-5664-3713受付時間：10：00〜19：00（土・日・祝祭日除く）</description>
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		<![CDATA[■個人情報保護方針<br /><br />当社は、当社が業務上使用する当社の顧客・取引関係者等の個人情報について、個人情報保護に関する法令及びその他の規範を遵守し、かつ国際的な動向にも配慮して自主的なルール及び体制を確立し、以下のとおり個人情報保護方針を定め、これを実行し維持することを宣言いたします。<br /><br /><div align="center">記</div><br />1. 当社は、個人情報の紛失、破壊、改ざん及び漏えい等を防止するため、不正アクセス対策、コンピュータウイルス対策など適切な情報セキュリティ対策を講じます。 <br /><br />2. 当社は、情報主体（個人情報の本人様）が自己個人情報について、開示、訂正、使用停止、消去等の権利を有していることを確認し、情報主体からのこれらの要求に対して異議なく応じます。 <br /><br />3. 当社は、個人情報を第三者との間で共同利用したり、業務を委託するために個人情報を第三者に預託する場合、当該第三者について調査し必要な契約を締結し、その他法令上必要な措置を講じます。<br /><br />4. 具体的な個人情報収集、取扱いのため以下の原則を定めます。<br /><br />▽個人情報利用原則<br /><br />個人情報の利用は、収集目的の範囲内で、具体的な業務に応じ権限を与えられた者のみが、業務の遂行上必要な限りにおいて行うものとします。<br /><br />当社は、お客様より予め合意を頂かない限り、お客様に提供して頂いた個人情報を第三者に開示いたしません。但し、個人情報保護法等関係法令に定める場合はこの限りではありません。<br /><br />▽禁止事項<br /><br />・ 個人情報を第三者に提供することを原則として禁止します。<br /><br />・ 個人情報の目的外利用、通常の利用場所からの持ち出し、外部への送信等の個人情報の漏えい行為をいたしません。<br /><br />・ 当社従業者は、業務上知り得た個人情報の内容をみだりに第三者に知らせ、又は不当な目的に使用してはなりません。その業務に係る職を退いた後も、同様とし必要な措置を講じます。<br /><br />・ 次に示す内容を含む個人情報の収集、利用又は提供を行いません。 <br /><br />1. 思想、信条及び宗教に関する事項<br /><br />2. 人種、民族、門地、本籍地（所在都道府県に関する情報を除く）、身体・精神障害、犯罪歴、その他社会的差別の原因となる事項<br /><br />3. 勤労者の団結権、団体交渉及びその他団体行動の行為に関する事項<br /><br />4. 集団示威行為への参加、請願権の行使及びその他の政治的権利の行使に関する事項<br /><br />5. 保健医療及び性生活に関する事項<br /><br /><br /><br />▽お問合せ<br /><br />「個人情報に関するお問合せにつきましては、下記の『お問合せ窓口』までご連絡ください。ご本人様であることを確認させていただいた上で、対応させていただきます。」<br /><br />お問合せ窓口<br /><br />ビッグモーメントプロダクションズAS<br /><br />個人情報担当窓口<br /><br />電話番号：03-5664-3713<br /><br />受付時間：10：00〜19：00（土・日・祝祭日除く）]]>
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<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 13:06:00 +0900</pubDate>
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